会計・監査
【八田進二の「監査とガバナンスの未来」#4】昭和31年「監査報告準則」の制定と“但書”で歪められた「継続性の原則」
【八田進二の「監査とガバナンスの未来」#3】昭和31年改訂「監査基準」と改訂「監査実施準則」の内容
【八田進二の「監査とガバナンスの未来」#2】動き出す日本の監査制度:「産み落とされた公認会計士」という原点《1951~57年》
【八田進二の「会計プロフェッション80年史」から辿る監査とガバナンスの未来#1】日本の会計監査ゼロ年:すべては占領から始まった《1945~50年》
【ガバナンス道場#3】“ポリスマン”か“アドバイザー”か、それが問題だ!?「価値創造・戦略に貢献する内部監査」の薦め
エネルギーテック企業エネチェンジ「会計疑義問題」3億円の第三者委員会がシロ判定でも“創業者は追放”への疑問
【会計士「自主規制」機能喪失#3】日本公認会計士協会は“自律”を奪う動きに「異議」を唱えよ《最終回》
【会計士「自主規制」機能喪失#2】監督当局の手に落ちた”会計プロフェッション”の倫理基準
【会計士「自主規制」機能喪失#1】会計士の“職域”を溶かす「サステナ情報保証」という外圧
政治資金制度に“精通”する会計士が説く「収支報告・監査改革」の焦点《後編》
政治資金制度に“精通”する会計士が説く「収支報告・監査改革」の焦点《前編》
「政治資金の監査」公認会計士協会も注視せよ!【ガバナンス時評#17】
自民党政治資金問題「疑惑議員」に政治刷新を期待できるか【ガバナンス時評#15】