栗下 直也
栗下 直也 コラムニスト・著述業1980年東京都生まれ。2005年、横浜国立大学大学院博士課程前期課程修了。現在、著述業。専門紙記者を経て、22年に独立。 主な著書に『人生で大切なことは泥酔に学んだ』(左右社)、『政治家の酒癖』(平凡社新書)、『得する、徳』(CCCメディアハウス)などがある。
織田信長「見た目にいかにも器用そうにふるまう者は、実は無分別の真っ盛り」の巻【こんなとこにもガバナンス!#9】
武田信玄「人はただ自分のしたいことをしないで、嫌だと思うことをすれば、身をもつことができる」の巻【こんなとこにもガバナンス!#8】
小林一三「金がないから何もできないという人は、金があっても何もできない」の巻【こんなとこにもガバナンス!#7】
岩崎弥太郎「魚は招いて来るものではなく、来るときに向こうから勝手にやって来るものである」の巻【こんなとこにもガバナンス!#6】
本田宗一郎「失敗のない人生なんて面白くないですね。歴史がないようなもんです」の巻【こんなとこにもガバナンス!#5】
ドストエフスキー「今すべてが一変してはならぬという法は、ないではないか」の巻【こんなとこにもガバナンス!#4】
荀子「前車已に覆るに、後いまだ更むるを知らず。何ぞ覚る時あらん」の巻【こんなとこにもガバナンス!#3】
宇宙飛行士ジョン・ヤング「変えなければ、もっと大きなリスクが伴う」の巻【こんなとこにもガバナンス!#2】