栗下 直也
栗下 直也 コラムニスト・著述業1980年東京都生まれ。2005年、横浜国立大学大学院博士課程前期課程修了。現在、著述業。専門紙記者を経て、22年に独立。 主な著書に『人生で大切なことは泥酔に学んだ』(左右社)、『政治家の酒癖』(平凡社新書)、『得する、徳』(CCCメディアハウス)などがある。
三木武吉「誠心誠意、嘘をつく」の巻【こんなとこにもガバナンス!#19】
ヘンリー・フォード「もし顧客に望むものを聞いていたら、『もっと速い馬が欲しい』と言われただろう」の巻【こんなとこにもガバナンス!#18】
二宮尊徳「道徳なき経済は犯罪であり、経済なき道徳は寝言である」の巻【こんなとこにもガバナンス!#17】
徳川家康「人を用いるには、必ずその者の長所を取るべきである」の巻【こんなとこにもガバナンス!#16】
田中角栄「私が知りたいのは下の名前だ」の巻【こんなとこにもガバナンス!#15】
ベルトルト・ブレヒト「英雄のいない国は不幸だが、英雄を必要とする国はもっと不幸だ」の巻【こんなとこにもガバナンス!#14】
サムスン元会長イ・ゴンヒ「妻と子ども以外はすべて変えろ」の巻【こんなとこにもガバナンス!#13】
上杉謙信「鉄砲で殺したから卑怯でもなければ、刀で殺したから偉いわけでもない」の巻【こんなとこにもガバナンス!#12】