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【内部通報一問一答#5 動画配信】ハラスメント調査の客観的事実(証拠)の考え方|尻切れトンボ防止の実務ポイント

内部通報窓口の実務担当者や、コンプライアンス・人事・法務・監査部門など「現場で実際に内部通報に関わるすべての方」のための実践Q&Aの動画配信連載。第5回は以下の2つの一問一答です(動画は15分超)。

Q.9 ハラスメント調査の客観的事実(証拠)の考え方

Q.10 尻切れトンボ防止の実務ポイント

配信はVimeoで行います。下のフォームよりご登録いただきましたら、視聴用のリンクとパスワードをメールで送付させていただきます。

内部通報現場からの質問

Q.9 ハラスメント調査の客観的事実(証拠)の考え方

ハラスメント通報を受け付けましたが、個室や1対1での言動だったらしく、客観的事実と思われるものがありません。メールや業務チャットなどにそのような言動を裏付けるものもないとのことです。ハラスメントで客観的証拠となるようなものはデジタルデータ以外に何かありますでしょうか?

Q.10 尻切れトンボ防止の実務ポイント

匿名通報者とすぐ連絡が途絶えてしまいます。継続対話を保つために有効だった工夫を教えてください。

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