栗下 直也
栗下 直也 コラムニスト・著述業1980年東京都生まれ。2005年、横浜国立大学大学院博士課程前期課程修了。現在、著述業。専門紙記者を経て、22年に独立。 主な著書に『人生で大切なことは泥酔に学んだ』(左右社)、『政治家の酒癖』(平凡社新書)、『得する、徳』(CCCメディアハウス)などがある。
シャープ・早川徳次「まねされる商品をつくれ」の巻【こんなとこにもガバナンス!#29】
浅野総一郎「九転び十起き」の巻【こんなとこにもガバナンス!#28】
藤堂高虎「何をするにもその日限りだと思えば、自然と覚悟が決まって最善の選択ができるようになる」の巻【こんなとこにもガバナンス!#27】
福沢桃介「私の口は信頼できぬ。なぜかというと、私には一定の主義がない」の巻【こんなとこにもガバナンス!#26】
伊達政宗「この世に客に来たと思えば何の苦もなし」の巻【こんなとこにもガバナンス!#25】
アンドリュー・カーネギー「自分より賢い人間を自分の周りに置く」の巻【こんなとこにもガバナンス!#24】
小早川隆景「急ぐ事はゆっくり書け」の巻【こんなとこにもガバナンス!#23】
大倉喜八郎「今日の経験を明日用いない者には大成功は望みがたい」の巻【こんなとこにもガバナンス!#22】